日テレの"勘違い"でトラブル発生とかって…



人のこと嫌いになるってのは、それなりの覚悟しろってことだぞ。
 by『バトル・ロワイアル』と、冒頭に映画の名台詞を引用しつつ、いつものように始まりましたが、ゾッス、みんな!どうして毎日こうもいろんなニュースがあるのでしょう。不思議といえば不思議ですよね。

仕事で必要な雑誌、うろ覚えの名前を頼りに探していたら、すでに廃刊になっていたらしい。しかもかなり前。情報に疎くなったなぁ・・ちょっとまずい。

そうそう、日テレの"勘違い"でトラブル発生についての話を、今日ネットニュースで見かけました。これと似たような話は、前にもあったかもしれないけど・・

日テレの"勘違い"でトラブル発生

昨今、テレビ各局がとくに力を入れているのが事業部門だが、中でも来年にかけて最大級のイベントといえるのが、日本テレビ、読売新聞社がルーブル美術館などと主催する「ルーヴル美術館展17世紀ヨーロッパ絵画」。来年2月から9月にかけて東京と京都で開催されるが、この展覧会が大きなトラブルを抱えているという。日テレなどによる「ルーヴル美術館展」は05年と06年にも開催された。これを「特別協賛」したのは大和証券グループ本社だった。ところが、今回は大和が協賛しないが、それが今になって問題になっているのだ。どういうことなのか。「日テレの担当者レベルで、今回も大和証券が協賛すると考えて話を進めてしまったのが騒動の原因です。それが最近になって判明し、日テレ側が慌てているということです。日テレも頭が痛いと思いますよ。8月下旬にはトップ自らパリに出かけ、ルーブル美術館で契約を交わしている。今の段階では引くに引けません」(テレビ関係者)大和証券グループ本社は「日テレさんの提案を受け、広告効果を勘案した結果、当初からお断りしている」(広報部)という。これに対して日テレは「弊社ではスポンサーとの契約やその経緯については一切お答えしておりません」(総合広報部)という。ファンは気が気じゃない。


http://news.livedoor.com/article/detail/3818745/



この手の話が増えてきたのは、時代が変わっているせい?日テレの"勘違い"でトラブル発生関連、今後はどんなふうになっていくんだろうねぇ。何だか想像もつかないや。

食事はしっかり済ませたはずなのに、またなんだか小腹が空いてきた。これがメタボの大敵なんだけどなぁ・・わかっちゃいるけど、なんか食べたい。

なるほど、日テレの"勘違い"でトラブル発生に関しては、さまざまな見解があるわけで、そうなるともっと知りたくなるもんですね。
さて今日の格言は――
『人生は一冊の書物に似ている。
馬鹿者たちはそれはパラパラとめくっているが、
賢い人間はそれを念入りに読む。
なぜなら、彼はただ一度しかそれを読むことが出来ないのを知っているから。』(ジョン・パウル)

さて、これから部屋の掃除をします。ついついサボってしまうので、ほこりが大分たまってしまいました。がんばります。

目黒の北欧家具・情報

カテゴリー : 日記 | 2008-09-14

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