2008/09

"有名な社長"だったあの人の今について



憎しみは人間を生かし、力を与える。
 by『ベン・ハー』と、冒頭に映画の名台詞を引用しつつ、いつものように始まりましたが、おはようございます、みなさん。人の数だけニュースは毎日ありますね。あんなこと、こんなこと、ほんとうに考えることばかりです。

毎日毎日、暑いんだか寒いんだか、着るものを選ぶのに一苦労。宝くじ当たったら、専属スタイリストでも雇うか・・(ありえない)。

さてさて、読みながらちょっと考え込んでしまったのが、"有名な社長"だったあの人の今についての話。人それぞれ、いろいろな感想を持つところではあるのだろうけど・・

"有名な社長"だったあの人の今

久しく表舞台から遠ざかっているものの、数年前まで「日本で一番有名な社長」だったと言って過言ではない 「ホリエモン」こと堀江貴文氏(元・ライブドア代表取締役社長CEO)。その堀江氏が先月より、約2年半ぶりにブログを再開。日々の雑感や最近の暮らしぶりを綴って、ネット上で話題を呼んでいる。日記のなかで堀江氏は、ほろ酔い状態のときに某週刊誌からアポなし突撃取材を受けたことを告白。コレを受け、ブログのトップページには「取材申請は『プチメ』(アメーバブログの機能)でお願いします」との書き込みが…。それならば、と軽い気持ちでプチメで取材を申し込んでみたところ…なんと「(メールでなら)取材OK」とのお返事が!ここぞとばかりに、いくつか質問させていただきました。えっと…まず、勾留前と後で、堀江さん自身の生活は変わりましたか?また、人生観において変わったことなどはありますか?「猛烈に暇になりましたね。仕事がほとんどなくなりましたから。『いくら根つめて働いても、良いことはないな』というのが実感でしょうか」なるほど。では、近ごろは具体的に、どのような毎日を過ごされているのでしょうか?欠かさずやっていることなどはありますか?「スケジュールは特に決まってないです。最近は、仕事の打ち合わせがぽつぽつ入るようにはなりましたが、ゴルフの練習をしたり、ラウンドに行ったりとか。国内旅行にも出かけてますね。僕はルーティンワークが嫌いなので、欠かさずやることは特にないですが、暇つぶしにはブログは良いですね。
http://news.livedoor.com/article/detail/3826150/



ちゃんと読むと、いろいろな意味にも取れそうなニュース。"有名な社長"だったあの人の今関連に限らず、あれこれいろいろ憶測してみたりするのが、実は好きだったりします。

急に、無性に、たまらなく、まともなエスプレッソが飲みたくなったので、ここはこれまでにして出かけてきます。エスプレッソマシン、欲しいなぁ。

このニュースもそうかもしれないけど、"有名な社長"だったあの人の今についてはいろいろ違った見方があるから、何となく目が離せません。しばらくは要チェックかなぁ。
さて今日の格言は――
このニュースもそうかもしれないけど、"有名な社長"だったあの人の今についてはいろいろ違った見方があるから、何となく目が離せません。しばらくは要チェックかなぁ。
さて今日の格言は――
『智に働けば角が立つ。情に棹せば流される。意地を通せば窮屈だ。兎角にこの世は住みにくい。』(夏目漱石)

さて、これからジムにひと泳ぎしてきます。プールはいいですよ〜。水の中にはいるとホントリラックスです。

CFOの仕事内容

日テレの"勘違い"でトラブル発生とかって…



人のこと嫌いになるってのは、それなりの覚悟しろってことだぞ。
 by『バトル・ロワイアル』と、冒頭に映画の名台詞を引用しつつ、いつものように始まりましたが、ゾッス、みんな!どうして毎日こうもいろんなニュースがあるのでしょう。不思議といえば不思議ですよね。

仕事で必要な雑誌、うろ覚えの名前を頼りに探していたら、すでに廃刊になっていたらしい。しかもかなり前。情報に疎くなったなぁ・・ちょっとまずい。

そうそう、日テレの"勘違い"でトラブル発生についての話を、今日ネットニュースで見かけました。これと似たような話は、前にもあったかもしれないけど・・

日テレの"勘違い"でトラブル発生

昨今、テレビ各局がとくに力を入れているのが事業部門だが、中でも来年にかけて最大級のイベントといえるのが、日本テレビ、読売新聞社がルーブル美術館などと主催する「ルーヴル美術館展17世紀ヨーロッパ絵画」。来年2月から9月にかけて東京と京都で開催されるが、この展覧会が大きなトラブルを抱えているという。日テレなどによる「ルーヴル美術館展」は05年と06年にも開催された。これを「特別協賛」したのは大和証券グループ本社だった。ところが、今回は大和が協賛しないが、それが今になって問題になっているのだ。どういうことなのか。「日テレの担当者レベルで、今回も大和証券が協賛すると考えて話を進めてしまったのが騒動の原因です。それが最近になって判明し、日テレ側が慌てているということです。日テレも頭が痛いと思いますよ。8月下旬にはトップ自らパリに出かけ、ルーブル美術館で契約を交わしている。今の段階では引くに引けません」(テレビ関係者)大和証券グループ本社は「日テレさんの提案を受け、広告効果を勘案した結果、当初からお断りしている」(広報部)という。これに対して日テレは「弊社ではスポンサーとの契約やその経緯については一切お答えしておりません」(総合広報部)という。ファンは気が気じゃない。


http://news.livedoor.com/article/detail/3818745/



この手の話が増えてきたのは、時代が変わっているせい?日テレの"勘違い"でトラブル発生関連、今後はどんなふうになっていくんだろうねぇ。何だか想像もつかないや。

食事はしっかり済ませたはずなのに、またなんだか小腹が空いてきた。これがメタボの大敵なんだけどなぁ・・わかっちゃいるけど、なんか食べたい。

なるほど、日テレの"勘違い"でトラブル発生に関しては、さまざまな見解があるわけで、そうなるともっと知りたくなるもんですね。
さて今日の格言は――
『人生は一冊の書物に似ている。
馬鹿者たちはそれはパラパラとめくっているが、
賢い人間はそれを念入りに読む。
なぜなら、彼はただ一度しかそれを読むことが出来ないのを知っているから。』(ジョン・パウル)

さて、これから部屋の掃除をします。ついついサボってしまうので、ほこりが大分たまってしまいました。がんばります。

目黒の北欧家具・情報

半数以上の女性は部屋が汚い…の真相とは



科学は農薬を生み出すが、それを使うなとは言ってくれない。
 by『ジュラシック・パーク』と、冒頭に映画の名台詞を引用しつつ、いつものように始まりましたが、皆さん、こんにちわ。今日もニュースがてんこ盛りです。世の中いろんな出来事がありますね。

毎日毎日、暑いんだか寒いんだか、着るものを選ぶのに一苦労。宝くじ当たったら、専属スタイリストでも雇うか・・(ありえない)。

見出しだけで何となく内容がわかってしまうニュースも多いけど、半数以上の女性は部屋が汚い…の話は最後まで読みたくなるものが多いかな。今日もしっかりチェック。

半数以上の女性は部屋が汚い…

女子の部屋はキレイなのが当たり前!!なんとな〜くそんな意識が大半の人の心に刻み込まれている気がする世の中。だけど実際のところ、どうなのでしょう。たまにテレビの特集で取り上げられ20080907<===>http://news.livedoor.com/article/detail/3809611/


http://news.livedoor.com/article/detail/3809344/



半数以上の女性は部屋が汚い…については、以前別方面でちょっと聞いたことがあるんだけど、やっぱりこんな話でした。そういうものなんでしょうか。

静かなのがこの部屋のいいところだけど、ずっと一人でいるとなんだか不安になることも。では少し、外の空気に触れてこようかな。

うーん、半数以上の女性は部屋が汚い…についてはやはりいろいろな見方があるんですね。他の人の意見も聞いてみたくなりました。
さて今日の格言は――
『人生は、片手に幸福の黄金の冠を持ち、片手には苦痛の鉄の冠を持っている。人生に愛されたものは、この二つの冠を同時に渡されるのだ。』(ケー・エレン)

やらなきゃ、と思ってもつい後回しにしてしまう家事が掃除です。食べないと生きていけませんが、多少ホコリがたまっていても命に別状はないと思ってしまいます。

キャンピンクカーとトレーラーハウス

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